顧問コンサルティングの利用回数は、翌月以降に、繰り越しできます


顧問コンサルティングでは、
会員コースごとに、毎月、利用できる回数が決まっており、
利用回数の範囲内で、コンサルティングを受けられます。

顧問コンサルティングの4つの会員コース



ただ、月によっては、
コンサルティングの必要がないときもあれば、
新規事業を立ち上げていて、何度もコンサルティングを受けたい場合もあるでしょう。


そんなご要望にお応えするために、
【電話コンサルティング】と、【対面コンサルティング】の相談回数を、
翌月以降にも、繰り越せるようにしました。



■相談回数を繰り越しできる期間は、
最大2ヶ月になります。


例えば、9月の残りの相談回数が2回だった場合、
10月と11月に利用できるコンサル回数に、2回分、加算されます。

ただ、12月分の相談回数には、繰り越せません。


また、【メールコンサルティング】の相談回数には、繰り越しはありません。



■顧問コンサルティングの契約期間中は、
毎月の月初に、今月利用できる回数をご案内いたします。



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単発コンサルティングの割引回数券



顧問契約なら、コンサル利用回数が繰り越しできるのはわかったけど、

「毎月どのくらいの頻度で利用するか、ハッキリしない」という方は、

単発コンサルの割引回数券が利用しやすいかもしれません。



単発コンサルティングは、
1回ごとに申込んで、コンサルティングを利用します。


必要なときだけ、利用できるメリットはありますが、
相談1回あたりの料金は、
顧問コンサルティングに比べると、割高になります。




単発コンサルの割引回数券なら、
5回分の回数券は、単発コンサルの通常価格の合計額から、5%の割引に、
10回分の回数券は、10%の割引になります。


しかも、回数券に利用期限はありません。



ただ、顧問コンサルティングと、回数券を比較すると、
顧問契約のほうが、1回あたりのコンサル料金は、安くなります。


ですので、毎月の利用回数がわかっているなら、
顧問コンサルティングのほうが賢い選択です。



■「どのくらいの頻度で、利用するかわからない」、という場合は、
顧問契約の会員コースの中から、少なめの会員コースを選んでおいて、

顧問契約では、コンサル回数が足りないときだけ、
割引回数券を利用して、コンサルの回数を追加する、というのが、
ムダがなく、顧問契約と回数券両方の割引をいかした使い方です。

単発コンサル割引回数券について詳しく




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