単発コンサル割引回数券の使いこなしガイド


このページでは、
どんな場合に回数券を買っておくと、割引効果が高いのか、
回数券と顧問コンサルティングは、どう使い分けるのか、お話します。


割引回数券の3つのメリット



まず、割引回数券のメリットは、


  • 5回分の回数券は、単発コンサルの通常価格の合計額から、5%の割引に、
    10回分の回数券は、10%の割引になること。

 

  • 回数券に、利用期限はないので、いつでも好きなときに利用できること。

 

  • 一度、回数券を買っておけば、単発コンサルの通常価格が値上げされても、
    追加の負担をすることなく、そのまま使えること。



この3つです。

割引回数券の3つのメリットをくわしく



この3つのメリットを踏まえて、

■顧問コンサルティングとの使い分け

■顧問コンサルティングとの併用

■2つの割引効果が得られる、節税対策

という、回数券の使いこなし方法を紹介していきます。



【回数券の使いこなし、その1】
顧問コンサルティングとの使い分け



スポーツジムで、月額会員になっても、
1日も通わない月もあれば、毎日のように通う月もありますよね。

通う日数が少なくても、スポーツジムに支払う月額費用は、同じです。


コンサルティングでも同じように、
「毎月どのくらいの頻度で、相談するかわからない」という方は、
毎月、決まった金額を支払う、顧問コンサルティングより、
割引回数券のほうが利用しやすいはずです。


まったく使わない月には、いっさい料金はかかりませんし、
1ヶ月に何度も使う月があっても、
毎回、割引価格で、コンサルティングが受けられます。



しかも、回数券に利用期限はありません。



【回数券の使いこなし、その2】
顧問コンサルティングと、ムダなく併用する方法



顧問コンサルティングと、回数券を比較すると、
顧問契約のほうが、1回あたりのコンサル料金は、安くなります。

顧問コンサルティングの価格


ですので、毎月の利用回数がわかっていれば、
顧問コンサルティングのほうが割安です。


「どのくらいの頻度で、利用するかわからない」、という場合は、
顧問契約の会員コースの中から、少なめの会員コースを選んでおいて、

顧問契約では、コンサル回数が足りないときだけ、
回数券を利用して、コンサルの回数を追加する、というのが、
ムダがなく、顧問契約と回数券の割引をいかした使い方です。



【回数券の使いこなし、その3】
2つの割引効果が得られる、節税対策として



ここからは、あまり大きい声では言えない話ですが、、、

社長さんに、今さら言うまでもないことですが、
いくら今期が黒字だったとしても、来期もかならず黒字になる、
そんな保証はないですよね。


今期が黒字で、しっかり法人税を払っても、
来期、赤字になったからといって、法人税は返ってきません。


しかも、赤字のときこそ、ビジネスを改善する必要があるのに、
その資金がない、そんなことにもなりかねません。



単発コンサル回数券を持っておくと、そんな将来への備えにもなります。


というのも、回数券には、利用期限がないので、
一度、購入しておけば、永遠に使えるからです。


決して目減りしない、資産です。

赤字のときに、1円の現金も出すことなく、
売上アップの相談が受けられます。



黒字の期中に、回数券を買っておけば、
回数券の割引が得られるだけでなく、
法人税の節税にもつながります。



ビジネスの寿命は、短くなっています。

赤字になってから慌てるのではなく、
黒字のときにこそ、将来の備えをしておく姿勢が、
生き残っていく起業家の条件ではないでしょうか。

 

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